このページでは、テレビショッピング研究所の青汁三昧の評価を紹介しています。
総合ランキング2位
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味 | ★★★★ 味ランキング2位 |
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| 価格 | 税込¥6000=1袋あたり100円 | |||
| 内容量 | 3g×60本 | |||
| 主原料 | 大麦若葉・ケール・ゴーヤ | 主原料原産地 | 不明 | |
| 特徴 | 今や青汁の定番商品となった「青汁三昧」。有名人も愛飲していることで知られており、飲みやすさ、価格のお手頃感には定評があります。 | |||
苦手な味だと思いこんでいた分、相当ポイントを稼ぐこととなった青汁三昧。飲みやすさ三昧です。
価格も安く、限りなく1位に近いのですが、原産地をきちんと公表していないことで若干の不信感が募り、惜しくも2位に。工場では管理体制をしっかり行っているようなので、その点では安心なのですが…。
定番でありながらなかなか購入に踏み切れなかった、青汁三昧。
ただ、口コミをいろいろと見てみた結果、意外にも飲みやすく、低価格であることがわかりました。
1袋100円ですから、今回ご紹介しているものの中では一番安い!
続けられる低価格というのは嬉しいですよね。
また、個人的に一番満足したポイントは、溶けやすさです。
これまた今回試した中で一番溶けやすかったです。
私はシェーカーを使うよりも、コップに注いでさっといただきたいので、その点では優秀!
溶けやすさの秘密は、職人技にあり、マニュアル通りで機械に頼っても、粒が均等になりません。
天候、温度、湿度などの様々な条件を考慮し、最後の調整を手動で行っているんです。
職人の熟練されたカンが、この溶けやすさを生み出しているのですね。
きっと一日三昧(笑)で、辿り着いたのでしょう。
以上の事から、低価格三昧、口コミ三昧、溶けやすさ三昧、職人三昧と言えますね。
私が選んだメリットは、「飲みやすさ」「溶けやすさ」「低価格」です。
他の商品は、牛乳で割ってやっと「飲みやすくなった!」となるのですが、青汁三昧は水で溶かした時点ですでに飲みやすかったです。
低価格も、先にご説明した通り。ただ、低価格は低価格でも、1箱60包入りなんですよね(ボリューム三昧)。
他の商品は1箱30包であることが多いので、初回で購入するとなると勇気がいります。
まとめ買いではさらにお安くなるので、これから絶対飲み続けるぞ、って方にはメリットなのかもしれません。
そして、気になる点。
青汁三昧の公式サイトでは、原産地がどこを探しても公開されていないんですよね。
表示は「国産」なんですが、他のサイトなどを熟読してみると、中国産だけど国内で加工しているから「国産」と表示してあるらしい…。品質管理の厳しさを謳っているのだから、自信満々に「中国産」って書けばいいのにな…。
「偽装」だとか食の安全性が問われている今、この点はマイナスですね。三昧(ドンマイ)…。
ハッキリいって、今まで「青汁三昧はちょっとな…」と思っていた方におすすめです!
私も「【三昧】はちょっとな…だってまずいでしょ絶対」と思っていた口なので、お気持ちよーくわかります。
しかし拍子抜けするほどに飲みやすいですよ!一度試してみるべし。
また、長年飲み続けよう、と思っている方には三昧はいいかも。
1箱60包入りで、1包分のお値段は低価格。
1箱だけだと送料600円がかかってしまうのですが、2箱以上を定期購入すると送料無料で割安になり、3箱以上購入の方には低反発枕をプレゼントしているらしいです!
なぜ枕…と思いましたが、とことん健康にこだわっているのでしょう。快眠なくして健康はないですからね。
いろいろと特典がついてくるのは嬉しいですよね。